2016年11月30日水曜日
風呂場のカビ
昨夜、風呂に入っているときに、カランの下の奥の見えない所にカビを発見!
洗面器にお湯をためて、勢いよくお湯をぶつけるように掛けると海苔状のカビが流れて行きました。
排水口付近とか、天井や壁などは、気がつきやすいので、カビ取り剤などで掃除しますが、陰になっている所など普段見ない所はカビの温床になっている場合があります。
以前、なにかのテレビ番組で、風呂から上がるときに最後にシャワーを水にして壁など全体に掛けるとカビ予防になると言っていたので、ときどきやっていました。
ところが、この前、NHKのためしてガッテンで水では全く効果が無く、それどころか逆効果だと言っていました。カビ取り剤も表面付近にしか効果が無く、奥まで入った菌糸まで届かないそうです。
ではどうすれば良いかと言うと、熱いお湯を掛けると良いらしいです。
50℃以上のお湯を掛けることによってカビは死滅するそうです。
一般的に風呂用の給湯器の給湯温度はリモコン設定が最高で60℃までしか上がりません。
さらに、混合水栓で水が強制的に混ざるものもあるので、そこまで温度が上がらない場合もありますが、普通は一番高い設定でシャワーを掛けてやれば死滅するようです。
わが家の給湯器と混合水栓ではほぼ60℃近い温度まで上がるので、しばらく掛けてみました。
さてどのくらい効果があるのかはこれから検証していきます。
2013年8月30日金曜日
アシナガバチ
春先に、うちの玄関の前のシャラの木にアシナガバチが巣を作りました。
最初は1匹だけで作り始めてここまで増えました。
アシナガバチは世界に1000種類以上もいるらしい。
そのうち日本には3属11種類が生息しているとか。
ちなみに、3属とは、アシナガバチ属、ホソアシナガバチ属、チビアシナガバチ属の3つ。
ここら辺で見かけるのはいずれもアシナガバチ属の「キアシナガバチ」、「セグロアシナガバチ」、「コアシナガバチ」、「フタモンアシナガバチ」くらいでしょうか。
今、うちに居るのは背中などの模様から、キアシナガバチのようです。
キアシナガバチは、アシナガバチの中では 攻撃性は高いほうらいしいのだが、それでもアシナガバチの仲間は、よほどのことがない限り人間を襲うことはないので、そっと見守っています。
猛暑に堪えながら、巣を守り、子育てに励む姿はけなげです。
正面 かっこいい。
いつもだったら、巣ごと採って蜂の子を頂こうと考えるのですが、今回は巣作りの最初の頃から見てきたので情が湧いて採る気になりません。
でもこの子達、来年まで生きられないんだね。
越冬するのはこれから生まれててくる来年の女王蜂1匹だけ 。
最初は1匹だけで作り始めてここまで増えました。
アシナガバチは世界に1000種類以上もいるらしい。
そのうち日本には3属11種類が生息しているとか。
ちなみに、3属とは、アシナガバチ属、ホソアシナガバチ属、チビアシナガバチ属の3つ。
ここら辺で見かけるのはいずれもアシナガバチ属の「キアシナガバチ」、「セグロアシナガバチ」、「コアシナガバチ」、「フタモンアシナガバチ」くらいでしょうか。
今、うちに居るのは背中などの模様から、キアシナガバチのようです。
キアシナガバチは、アシナガバチの中では 攻撃性は高いほうらいしいのだが、それでもアシナガバチの仲間は、よほどのことがない限り人間を襲うことはないので、そっと見守っています。
猛暑に堪えながら、巣を守り、子育てに励む姿はけなげです。
正面 かっこいい。
いつもだったら、巣ごと採って蜂の子を頂こうと考えるのですが、今回は巣作りの最初の頃から見てきたので情が湧いて採る気になりません。
でもこの子達、来年まで生きられないんだね。
越冬するのはこれから生まれててくる来年の女王蜂1匹だけ 。
2013年7月29日月曜日
全日本少年少女武道(剣道)錬成大会
日本武道館で行われた「全日本少年少女武道(剣道)錬成大会
神科剣道教室も、上田市スポーツ少年団 神科分団として3回目の出場です。
今年は、なんと4回戦進出という快挙!!
すばらしい!
感激です。
神科剣道教室も、上田市スポーツ少年団 神科分団として3回目の出場です。
今年は、なんと4回戦進出という快挙!!
すばらしい!
感激です。
武道館最上段から
2013年7月4日木曜日
2012年6月6日水曜日
2010年7月11日日曜日
さだまさしコンサート
さだまさしコンサート
何年ぶりだろう。ずいぶん久しぶりだ。
今回はニューアルバムに合わせた「予感」というツアーの一環だが、
画家の 原田泰治さんの古稀をお祝いする記念公演だったので、17時開演の2部構成という異例の形のコンサートだった。
17時から17時45分(予定では17時30分)の第一部は、原田泰治さんとの対談、
休憩をはさんで18時から第2部がコンサート。
今回はとってもアコースティックな感じ(完全なアンプラグドではないが)で、マリンバの宅
間さんとピアノの倉田さん以外にはチェロとフルートとウッドベース(この三方は名前忘れ
た。すみません)という珍しい構成。
「主人公」「セロ弾きのゴーシュ」「秋桜」「案山子」や、なんと「雨やどり」等とても懐かしい曲も聴くことができて感激。
なにより「山ざくらのうた」を生で聴くことができたのがうれしい。
ギターは以前からのヤマハさだまさしモデルの音がまた懐かしい(30周年記念モデルや最近テレビで弾いているマーティンD-35は使わなかった。)
やっぱり さださんにはヤマハ(と言うよりテリー中本さん)の音が似合う。
2010年6月6日日曜日
2010年4月28日水曜日
2010年4月9日金曜日
2010年2月28日日曜日
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